「2018年7月版」自動車保険の見積もりでプレゼントされるキャンペーン情報を比較

2018年3月27日

このサイトでは自動車保険の一括見積もり依頼や損害保険会社のウェブページで見積もり保存を行うと、お米などのプレゼントがもらえたり豪華家電や旅行招待が抽選で当たるキャンペーンを紹介しています。あと少しで自動車保険の更新が近づいてきてるので他社への乗り換えを検討される方も多いと思いますが、簡単な入力で保険料の見積もり検討ができる『自動車保険の一括見積もり』や、任意保険を販売している『損害保険会社のウェブサイト』で見積もり保存をするとうれしいギフトをもらうことができます。

また入会することで最大3,000ポイントがもらえる『ガソリンカード』をはじめ、お得なクレジットカードのキャンペーン情報も比較して掲載しています。正確なプレゼント情報を調査してわかりやすく紹介していますので、「自動車保険の更新が近づいてきてより良いサービスがある損保会社を見つけたい」「保険料をもっと安くしたい」と考えておられる方はぜひ下のテーブルよりサービスを利用してみてください。

おすすめ自動車保険の見積もりプレゼントキャンペーン

自動車保険一括見積もり キャンペーン情報
保険の窓口インズウェブ
(最大23社)
◎魚沼産コシヒカリ3合分
(更新まで90日以下の方が対象)
保険スクエアbang!
(最大17社)
◎各社のキャンペーン情報が届きます
(更新まで90日未満の方が対象)
価格.com自動車保険
(最大8社)
◎人気家電を抽選でプレゼント
(更新まで90日未満の方が対象)
楽天自動車保険
(最大6社)
◎新米千葉県産コシヒカリ1等6合分
(更新まで60日未満の方が対象)
損害保険会社 キャンペーン情報
おとなの自動車保険 ◎新規見積もり保存:お米ギフトカード550円分
◎新規契約:お米ギフトカード1,000円分+ちょっと贅沢家電を抽選
SBI損保 ◎再見積もり&新規契約:もれなくもらえる2,000円相当のギフト
◎新規契約:豪華家電やギフトを抽選
◎継続契約:フルーツジュース、掃除機を抽選
三井ダイレクト損保 ◎新規見積もり:会員向け割引サービスを無料利用
◎新規契約:国内高級旅館ホテルを抽選で無料招待
チューリッヒ ◎新規契約:お米ギフトカード1,500円
◎紹介割引:保険料1,500円割引(紹介者) 保険料2,500円割引(紹介された人)
ガソリンカード キャンペーン情報
シェルポンタカード ◎新規入会+10ℓ給油:最大3,000ポンタポイント

自動車保険一括見積もり

保険の窓口インズウェブ

インズウェブのウェブサイト

  • 大手損保、ダイレクト型、共済など最大23社からの見積もりが取れる
  • 利用者の1/3以上が3万円以上の保険料節約を実感、利用者満足度も93.9%と高い
  • 見積もり依頼を完了させるとすぐにWEB上で保険料を比較検討できる

「保険の窓口インズウェブ」は最大23社の自動車保険の見積もりを一括で依頼できるサイトで、大手保険会社をはじめダイレクト型自動車保険、共済の保険料が比較できます。サービス開始から900万人以上が利用しており、利用者の平均節約額が30,000円以上、gooの調査でも「使いやすさ」「満足度」などで1位を獲得しています。5分ほどの時間で簡単に入力することができ、完了させるとすぐにWEB上で各社の保険料を比較できます。

  • 一括見積もり依頼 ⇒ 魚沼産コシヒカリ3合分プレゼント(更新まで90日以下)

「次回の更新まで90日以内の方」を対象に一括見積もりサービスを利用すると、『魚沼産コシヒカリ3合分』がプレゼントされるキャンペーンを実施しています。キャンペーン専用ページより氏名や住所、メールアドレスなどを記入して一括見積もり依頼を済ませると、登録した住所宛に2ヶ月後を目安にお米が郵送されてきます。

  • 20代男性:10社ほどの見積もり結果がすぐに比較できるのが良い。
  • 30代女性:補償の設定なども選びやすかったし、送られたきたお米は美味しかったです。
  • 50代男性:これまでの大手損保より2.4万円も安くなった。スマホからも入力しやすい。

保険スクエアbang!

保険スクエアbang!のウェブサイト

  • 大手保険会社やダイレクト型自動車保険など最大17社からの見積もりが取れる
  • 平均でおよそ2.5万円の保険料節約を実現、400万人以上の利用実績
  • 見積もり依頼を済ませると登録メールアドレスにすぐに保険料が届く

「保険スクエアbang!」は1999年にスタートした自動車保険の一括見積もりサービスで、国内の損害保険会社をはじめダイレクト型、全労済のマイカー共済の保険料を比較することができます。現在までに400万人以上が利用しており、平均節約額はおよそ25,000円となっています。PCやスマホから3分ほどで簡単に入力することができ、登録したメールアドレスへ各社からの保険料が届くのですぐに比較検討することができます。

  • 一括見積もり依頼 ⇒ 損保各社のキャンペーン情報が届きます(更新まで90日未満)

保険スクエアbang!が提供しているプレゼントキャンペーンは現在ありません。見積もりに参加している各企業のキャンペーン情報が登録したメールアドレスに届くので、補償内容やロードサービス、保険料などを比較検討した上で新規契約を行えばお米ギフトカードがプレゼントされたり豪華家電や旅行券が抽選で当たります。

  • 20代女性:軽自動車の見積もりで保険料が一番安くなった。簡単に入力できます。
  • 40代男性:補償などで分からないことは横にヘルプが表示されるので便利。(PCからの入力)
  • 50代男性:見積もり依頼後に届いたA社のキャンペーンに応募してギフトが当たりました。

損害保険会社

おとなの自動車保険


ガソリンカード

シェルポンタカード


自動車保険プレゼントキャンペーンの申込方法と注意点

一括見積もりの申込方法

自動車保険の一括見積もりサービスが実施しているキャンペーンに申込む場合にはいくつか注意しておく点があります。そもそも更新日が90日未満(もしくは60日未満)の方でないと一括見積もりサービスを利用できないので、キャンペーンに申し込むことはできません。また現在どこかの任意保険に加入していない方はキャンペーン適用除外となっているところもありますので事前に確認しておきましょう。

PCやスマホ、タブレットから氏名や住所、車種や登録年月日、補償内容といった必要事項を入力すると一括見積もりを依頼できますが、現在加入中の「自動車保険の証書」と「運転免許証」が手元にあるとより簡単に入力することができます。上で紹介している4つの一括見積もりサービスはいずれもほとんど同じ内容を入力していくので、同時に4つ利用されることをおすすめします。

基本的に一括見積もり依頼を行えばキャンペーンも同時に申込みとなりますが、依頼後に表示される「アンケートへの回答」や「プレゼントGET」ボタンを押さないと適用されないところもあるので注意しましょう。申込が完了しているかどうかは専用メールか会員情報が表示されているページで確認することができます。

損害保険会社の申込方法

損害保険会社のキャンペーン申込みは「見積もり保存」または「新規契約」「継続契約」が適用条件となっているところがほとんどです。また一括見積もりサービスと同様に現在自動車保険に加入していない方は適用外としているところもあるので注意しましょう。

一括見積もりサービスとの大きな違いは満期までの期日を設けていないところもあるので、まだまだ更新まで時間があるという方でもキャンペーンに申込みができるという点です。ただし過去1年以内に同様のキャンペーンに申し込んでいた場合は適用外とされてしまうので、本当に欲しいプレゼントがある時に見積もり依頼を行うようにしましょう。

自動車保険の保険料を抑えるコツ

自動車保険の見積もりを取るにあたって押さえておきたいポイントがいくつかあります。まず「自分にとって必要な補償内容」をしっかりと決めるということが大切です。自賠責保険とは異なり任意保険は加入者が補償範囲や保険金の限度額、特約を自由に設定して保険契約を結ぶことができます。見積もりを依頼する時には対人、対物補償の補償金額や車両保険の有無など自分で決めて入力していく必要があり、そのため「自分に一番合った自動車保険の補償内容」について予めよく理解しておかなければいけません。

しかしながらこれまで代理店や修理工場の担当者に任せていた方にとって、自動車保険のしくみや自分にあった補償について1から勉強して決めていくのは大変な作業です。そこでおすすめしたいのが「無料で利用できる保険相談サービス」です。保険の無料相談サービスとはさまざまな保険について詳しいFP(ファイナンシャルプランナー)があなたにあった保険の組み合わせや補償内容についてアドバイスしてくれるというものです。無料で利用できる上に出張訪問もしてくれるので、小さなお子さんがいて外出が困難な方にもおすすめです。

FPによるアドバイス

ただし予約が必要な保険相談サービスも多いので、自動車保険の更新まで60日前を目安に予約を済ませておき更新の30日前までにアドバイスを受けられるようにしてしましょう。また2~3回の面談完了でうれしいギフトがもらえるキャンペーンを実施している保険相談もあるので、更新までに余裕がある方は一度利用されることをおすすめします。

自分にとって必要な補償や保険プランを把握した上で、自動車保険の一括見積もりサービスを利用しましょう。そうすれば補償が漏れて万が一の際に保険金を受け取れないという事態も無くなり、必要な補償が供えられた自動車保険の保険料を比較検討することができます。ここまでくれば各保険会社が独自で定めている保険料の割引制度を比較できる状態となります。例えばイーデザイン損保の「無事故割」、ソニー損保の「走行距離割引」などが代表的なもので、車の利用状況や安全運転の度合いに応じて割引を受けられるパターンが変わってきます。

ちなみに自賠責保険も一括払いに保険料を節約することが可能です。まとめると『保険の無料相談 → 一括見積もり → 保険会社』の手順で自動車保険の見積もりをとると、補償内容を間違えることなくより良い自動車保険を選びやすく、また複数のキャンペーンにも申し込むこともできるのでお得です。

Posted by safety